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弊社の特許サービスは、
広い技術分野に対応してほしい、
発明を深く理解していてほしい、
金になる特許にしてほしい、
といったみなさまの希望にお応えしています。

様々な技術分野に対応できるわけ

代表弁理士は、機械分野、制御分野、ソフトウエア分野を得意としています。
そして、代表弁理士がこれまで携わってきた特許出願の件数は約950件になります。

携わってきた多くの特許出願は、自動車、ロボット、軸受、鉄鋼、通信、家電、事務機器、ゲーム、遊技機の大手メーカ様の特許出願になります。
このように一人の担当者が様々な技術分野に携わるケースは、専業化が進む特許事務所の業界でも稀です。
これは、代表弁理士が、様々な技術分野の特許案件に積極的に関与した結果によるものです。

このように様々な技術分野の特許案件に関与したことで、代表弁理士は、様々な技術分野の明細書の書き方も熟知しています。
例えば、みまさまの会社で偶然にも畑違いの分野の発明がなされたとしてもそれにお応えできる力が代表弁理士にはあります。

ここに弊社が様々な技術分野に対応できる理由があります。

発明を深く理解できるわけ

発明を深く理解するためには、特許事務所の担当者には、次の3点が要求されると考えています。

1) 様々な知識を得ている必要があります。これによって、特許事務所の担当者は、発明を多面的に観察でき、発明を深く理解できるからです。
2) 発明、技術に興味がある必要があります。発明に興味が有るのと無いとでは、特許事務所の担当者の発明の吸収力が全く違うからです。
3) 発明者、知的財産部の担当者とコミュニケーションを適切にとれる必要があります。コミュニケーション力が高くなければ、特許事務所の担当者が、発明者や知的財産部の担当者から発明の本質を的確に得ることができないからです。

代表弁理士は、自動車、オートバイ等を趣味にしたり、自らホームページの作成に取り組んだり、普段から様々な技術に親しんでいます。
このように、普段から様々な技術に親しんでいるからこそ、代表弁理士が、多くの技術分野の案件に携わることができたとも考えています。

また、代表弁理士が携わっていき案件は、一般的にありがちな、面談せずに書類作成だけ依頼されるようなものが少なく、ほとんどが、お客様との面談を行ったものになります。
特に、面談の際に行う発明発掘力については、自動車分野のクライアント様から信頼を獲得しています。
さらに、面談力、発明発掘力が評価されて、大手メーカの知的財産部への出向という経験もしています。

このような実績が、発明発掘力、コミュニケーション力の裏付けになります。
ここに弊社が、発明を深く理解できる理由があります。

金になる特許にできるわけ

特許出願するだけで金になるわけではありません。
むしろ、特許出願すると損をする場合もあります。

代表弁理士は、大手メーカの知的財産部への出向経験から、知的財産の発掘といった上流段階から特許権の活用に至る下流段階までの実務を学んでいます。
代表弁理士は、このような知的財産部での実務の経験から、知的財産が経営にもたらす影響を肌身で感じています。
このような経験もあり、弊社は、知的財産を有効活用することによって、経営の利益の最大化を可能にする知財戦略に力を入れています。

知的財産をどのように活用すれば経営に最大の利益をもたらすことができるかをご提案できるよう日々研鑽しています。
ここに弊社が、金になる特許にできる理由があります。