経験力
 =様々なスキル・知識がある

        ×
コミュニケーション力
 =真の発明・商標を発掘できる

        ×
ビジネス力
 =儲ける提案ができる

 
の答えは、
経営者の夢です。
すなわち、ビジネスでしっかり儲けることです。

3つの要素

弊社は、価値あるサービス提供のために日々研鑽しております。

特許事務所の要であるサービス力の向上を図っています

特許事務所は提供するものは何?
それはサービスです。
特許事務所の主な業務は、特許庁への代理手続等を行うサービス業です。
代表弁理士は、学生時代に多くのアルバイトに従事し、サービス業の面白さを実感し、サービス業でもある特許事務所に就職しました。
しかし、実際には、特許事務所が提供するサービスが、一般のサービスとはほど遠いものになっていることに気づかされました。

Lawyer

代表弁理士は、お客様に対して“横から目線で”お客様に提供する全てに付加価値を付けてこそ、サービス業である特許事務所として存在価値があると考えています。
弊社は、サービスの向上に日々研鑽しています。

大切な思いを確実に引き出すためにコミュニケーション力の向上を図っています

打合せするビジネスマン

特許事務所の仕事に物足りなさを感じたことはありませんか?
それは、特許事務所のコミュニケーション力が足らないからかもしれません。
特許事務所の主な業務は特許庁への代理手続業務になりますが、
その代理手続業務は、お客様との意思疎通、相互理解があってようやくお客様の意図するものになります。
特に、大切な発明、商品・サービス名、デザイン等が、コミュニケーションの取り方しだいで、価値あるものに大きく生まれ変わります。


コミュニケーション力の必要性を知っている代表弁理士は、日本メンタルヘルス協会、アチーブメント株式会社等の様々な機関で、心理学、ファシリテーション学等のコミュニケーションに必要な技術を学んでおります。
弊社は、コミュニケーション力の向上に日々研鑽しています。

価値ある知的財産の活用方法をご提案をするためにビジネス感覚を磨いています

知的財産は、会社に利益をもたらすものでなければなりません!
知的財産は、権利(知的財産権)を得るためのものではなく、
経営に活用されて会社に利益をもたらす存在です。
よって、特許事務所に要求されるものは、ビジネス感覚をもって様々な視点から知的財産の活用を提案する力です。

business

代表弁理士は、マーケティング、ビジネスモデル等を学び実践し、ビジネス感覚を磨いています。
さらに、代表弁理士は、スモールビジネス米国No1コンサルタントのMichael E. Gerber氏に師事し、ビジネス手法を学んでいます。
弊社は、ビジネス感覚を磨くことに努力を惜しみません。

弊社は、密接・密着のサービスを心がけています

timeismoneydm

やはりなんと言っても、経営者・起業家の方々に知的財産を理解していただくことが大切だと思っています。
例えば、弊社でご提案している知財戦略では、経営者様が知的財産の価値をわかっていただけるほど、会社が利益を生むようになると考えているからです。


そのために、弊社は、密接・密着のサービスによって経営者・起業家の方々にかかわるように心がけております。
これによって、経営者・起業家の方々の知的財産に対する理解が進み、知的財産が適切に有効に活用されて、会社が知的財産によって利益を生むようになると考えています。
弊社は、経営者・起業家の方々に知的財産の価値を理解していただくために、密接・密着のサービスを心がけています。